トタニ製袋機のしくみ=独自技術を知る
従来の耳巻取り機ではゴミの分別時、巻き取った耳屑をカッターなどを使いその都度、紙管とフィルムを分ける作業が必要でした。

(※ 巻取り軸の交換と巻取り芯の追加による改造となります。但し、改造後の巻取り量は従来品の約6割になります。)
製袋機でスリットされた耳屑を巻取り軸(コーンホルダ)の回転により、自動的に最高45mの速さで巻取ります。また、巻取り速度は製袋速度に自動追従致しますので運転中の調整は一切不要です。
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